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[アーティストサポート]安部泰輔ワークショップの制作サポート募集

黄金町バザール2018の様子(写真:鈴木陽子)

黄金町バザール2024の参加アーティスト、安部泰輔さんの作品制作をお手伝いいただける方を募集します。安部さんは黄金町バザール2024の会期中に会場で毎日制作を行います。安部さんが作るヌイグルミや作品、グッズの綿詰めや糸切りなど簡単な作業でのサポートです。地道な作業が得意な方大歓迎!

活動期間

日程|2024年3月8日(金)〜6月9日(日)
※4/4、5/2、6/6を除く木曜日は休場日のため活動はありません。
※開始日が変更となりました。

時間

各日10:30〜18:00
※昼休憩あり
※午後のみなど短時間も応相談

活動場所

黄金町バザール2024 安部泰輔展示会場

活動内容

安部泰輔が制作する作品の糸切り、ワタ詰め作業 ほか

募集人数

各日2〜3人程度
※申込数が定員を超えた場合は選考とさせて頂きます。

備考

・複数日程入れる方、過去に安部泰輔さんのサポート経験のある方優先。
・地道な作業が好きな方大歓迎。
・動きやすい、汚れてもよい服装でお越しください。
・休憩室、更衣室のご用意はありません。
・交通費、食費は自己負担です。
・布切はさみ・糸切ばさみがお手元にある方は持参(ない方は貸出します)
・活動前に黄金町バザールサポーターへのご登録をお願いいたします。

▶︎安部泰輔さんの作品に必要なシーツ類や古着のご提供も募集しています。

アーティスト・プロフィール

《ふしぎの森の美術館》  2010 (広島市現代美術館)
瓶入りジュース、瓶入り醤油、瓶入りノンアルコールワイン、空き瓶、 綿糸、染色糸

安部泰輔
Abe Taisuke


1974年生。大分在住。
古着やハギレを使って小さな立体(ヌイグルミ)を制作し、そのプロセスも含めて作品とする観客参加型のインスタレーションを、日本各地で展開。
会期中毎日、会場にてひたすら作り続けるという独自の制作スタイルで、全国各地の美術館やアートフェスティバルなど参加・交流型のアートプロジェクトに参加。展覧会時には各地を移動する生活だが、地元・大分での暮らしを続けることで、移りゆく状況を俯瞰しつつ制作することを試みている。
主な展覧会/群馬県立館林美術館・企画展「たてびレポート」(2021)、金沢21世紀美術館・開館15周年記念「現在地:未来の地図を描くために」(2019)、ヨコハマトリエンナーレ(2011,2005)他

申込方法

下記の申し込みフォームよりお申し込みください。

※申込者が多数となった日程は早めに締め切る場合があります。
※フォーム入力がうまくいかない場合は、フォームの必要項目を supporter@koganecho.net までメールにてお送りください。

個人情報のお取り扱いについて

お申し込み時に頂いた個人情報はNPO法人黄金町エリアマネジメントセンターが管理し、本イベントに関する確認やその他連絡事項が生じた場合に利用いたします。また、氏名・性別・年齢・参加希望日の項目に関しては、アーティストと共有いたします。予めご了承ください。

記録撮影について

記録・広報等のため、事務局またはカメラマンによる写真撮影等を行う場合がございます。あらかじめご了承ください。

お名前 (必須)

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電話番号 (必須)

希望日 (必須)

自由記入欄 ※過去に安部泰輔のサポート経験があればご記入ください。

注) お申込みフォーム送信後に自動にて返信メールが届きます。 携帯電話からの申込でPCからのメールを受信しない設定になっている場合は「supporter@koganecho.net」からのメールが届くよう受信設定をお願いします。 自動返信メールが届かない場合は、 「supporter@koganecho.net」までご連絡をお願い致します。 改めて担当者より3営業日以内にメールにてご連絡をさせていただきます。 お手数かけますがどうぞよろしくお願いします。

黄金町エリアマネジメントセンター

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