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瀧健太郎《invitation》作品展示

京急線高架下にある、高架下広場で毎日日没後に
瀧健太郎のビデオインスタレーション《invitation》を上映しています。
橋脚や鋼板などに映し出され高架下のスペースに映し出される
夜限定の作品をお楽しみください。


瀧健太郎
《invitation》2010
マルチチャンネル・ビデオインスタレーション
サイレント
invitation2010-taki-night02.jpg


時間:日没後
場所:高架下広場(横浜市中区黄金町1-1)

企画協力:MihaRI(伊達麻衣子、大江直哉)
撮影協力:東海林その子、王翊、安川央里、近松恭子

瀧健太郎 Kentaro Taki
'73年大阪生まれ。武蔵野美術大学大学院映像コース修了。文化庁派遣芸術家研修員('02)、ポーラ美術振興財団の研修員('03)として、ドイツでメディアアートを学ぶ。展覧会に「目黒の新進作家展」('07)、"Aviso Especial"('09、セントロ・マルチメディア、メキシコシティ)、"Nippon Connection"('09、ゲーテ大学、独フランクフルト)、所沢アートビエンナーレ引込線('09)、アジアンアートビエンナーレ('09、台湾国立美術館)ほか、「ボーフムビデオアート祭」企画者賞受賞('05)、グラーツ美術館での「BIXファサードコンペティション」最優秀賞とピーター・クック賞('05)をダブル受賞など、国内外での作品発表多数。